CMなどで話題の『ネスカフェ ドルチェグスト』!その豊富なカフェメニューや『バリスタ』との比較も!

CMなどで話題の『ネスカフェ ドルチェグスト』!その豊富なカフェメニューや『バリスタ』との比較も!

コーヒーメーカーから抹茶が出てくるという衝撃的なCMで話題となっている『ネスカフェ ドルチェグスト』!自宅で簡単に本格コーヒーを楽しみたい方必見!『ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ』との比較も!
書き手:sheep

『ネスカフェ ドルチェグスト』とは?

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「ネスカフェ ドルチェグスト」はネスカフェブランドを展開するネスレ日本が提供しているカプセル式コーヒーメーカーです。電源を入れるとあっという間に焙煎したてのような香り高いコーヒーをはじめとするバラエティ豊かなメニューが楽しめると話題の製品になっています。その種類はなんと15種類以上!夫婦や家族で楽しむだけではなく、来客時にもお客さんに出せるという声も多く聞かれるクオリティの高さです。

『ネスカフェ ドルチェグスト』でワンランク上のコーヒーライフを!

『ネスカフェ ドルチェグスト』最大の特徴は「カプセル式」カフェシステムであるという点にあります。
カプセルには焙煎したコーヒー豆を密閉して封入しています。そうすることでコーヒー豆の天敵である空気や湿度、光から守ります。そのためコーヒー豆の酸化を防ぎ、いつでも焙煎したてのコーヒーを楽しめます!
またその種類も豊富にそろっています。ブラックコーヒーだけでも8種類を取りそろえており、味にうるさいコーヒー通も唸らせるクオリティです。

オリジナルブレンド

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ここからは15種類の中からいくつかピックアップしてみたいと思います。
まず王道のオリジナルブレンド。ネスレコーヒーといえばコレという癖の少ない飲みやすいブレンドです。

レギュラーブレンド【ルンゴ】

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焙煎・挽豆されたアラビカ豆を100%使用してできた香り、苦味、酸味のどれをとってもバランスのとれた本格派ブレンドになっています。「ルンゴ」とはイタリア語で「長い」という意味で、抽出の時に本格的な味を出すために長時間よりたくさんのお湯を通すことにちなんでこの名前がついています。
スターバックスのダーク系とはいかないまでも、そのような深い味が好みの方には自信をもってお勧めできる一杯になってます。

エスプレッソインテンソ

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カプセルシリーズの中で最も売れている一杯になっています。
その特徴は飲んだ瞬間口に広がる重厚で深い香りとシャープな苦み。朝の一杯に最適といえるでしょう。
コーヒーの苦味にうるさい人でもこの手軽さと味には文句がないのでは?一度試してみてはいかがでしょうか、

宇治抹茶

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CMなどでご存知の方も多いかと思いますが、なんとネスカフェ ドルチェ グストでは本格的な宇治抹茶も楽しめてしまいます。
伝統の味をモダンなマシーンで楽しむという新感覚の一杯です。泡もふんわりとした口当たりでまるで人の手で点てられたかのようなクオリティを実現しています。

『ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ』との比較

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ネスレ日本から出ている似た商品に『ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ』があります。
バリスタとドルチェグストはどう違うのでしょうか。二つの比較をしてみたいと思います。

方式

『ドルチェ』の方では味を変えようと思ったら異なる種類の専用カプセルを買い、付け替える必要があります。
一方『バリスタ』の方では専用の『エコ&システムパック』と呼ばれるカートリッジを本体に差し込むことでコーヒーを作ることができるようになります。
『ドルチェ』はブレンドを変えるときに毎回カプセルを取り付ける作業が必要になりますが、その分多くのカプセルが発売されています。その点『バリスタ』は5種類のコーヒーメニューから選ぶことしかできません。
この点が二つのコーヒーメーカーで大きく異なる一つ目の特徴です。

抽出方法

二つ目はコーヒーの抽出方法です。
『ドルチェ』は前に述べたようにコーヒー豆を空気や湿気、光にあてないようにカプセルの中に密閉しておき酸化を防ぐことで焙煎したてのようなコーヒーを飲むことができます。その分手間がかかると同時に一杯分の値段も割高になっています。
一方『バリスタ』はいわゆる「粉コーヒー」をワンタッチで入れてくれるマシンになっていますので、酸化などの問題への対策が取られているわけではなく『ドルチェ』で淹れたコーヒーと比べると味や香りは劣ります。その分一杯当たりで計算すると約20円と破格の安さを実現しています。
両方ともそれぞれメリットデメリットがはっきりしているので購入の際はよく検討してください。


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